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くろねこのみみ


格安SIM・格安スマホ おすすめ比較ランキング 2017年5月版

格安SIM おすすめ比較人気ランキング 2017年9月版

更新日:

最近は格安SIMの知名度も上がっていて、携帯料金が「半額以下になる」という事で大手キャリアから格安SIMに乗り換える人が増えていますが、同時に

・通信速度が遅い
・繋がらない
・スマホの画面がカクつく

などの不満の声も多く耳にするようになりました。

格安SIMは自分に合った通信会社を選ぶ事で、本当に大手キャリアの半額以下の料金で利用する事ができ、ストレスなく使用する事ができるシステムです。

そこで今回は、実際に携帯キャリアで働いている管理人が思う「格安SIMを選ぶ際のポイント」と、今おすすめの格安SIMをランキング形式で紹介したいと思います。

おすすめの格安SIMのみが知りたい人はこちらをどうぞ。

大手キャリアと格安SIMの通信速度の違い

格安SIM おすすめ比較人気ランキング 2017年7月版詳細ページ

よく聞かれる格安SIMの評判で多いのは「格安SIMは通信速度が遅い」というもの。

これは自社で通信設備を持たない格安SIMの会社の最大のテーマとなっていて、正確には「格安SIMは混雑時に通信速度が遅くなる事がある」というものです。

ドコモやauと同じ電波を使用している為、混雑時以外では通信速度に体感できるほどの差はありませんが、混雑時に通信速度が遅くなる事があるのは「格安SIMの最大のデメリット」と言えるでしょう。

格安SIMの通信速度の仕組み

格安SIM おすすめ比較人気ランキング 2017年7月版

格安SIMの会社は、ドコモやau、ソフトバンクの3社から料金を支払い通信回線を借りて運営をしています。

解りやすいように「トンネル」を例に説明すると、通信量が少ない時間帯やユーザー数が少ないうちは余裕があるので、小さいトンネルのほうが貸出料金が安く済みコストが抑えられるわけです。

しかし、ユーザー数が増えたり通信量が多くなってくると、小さなトンネルでは渋滞が起きてしまう為に、さらに通信回線を借りてトンネルを大きくしなければなりません。

この渋滞状態になっている状況が「格安SIMは通信速度が遅い」と言われている状況です。

格安SIMの会社が設備投資を行い、さらにトンネルを大きくすれば通信環境は改善しますが、設備投資には莫大なお金がかかる為に、各格安SIMの会社で通信量と設備投資のバランスをとりながら運営しているわけですね。

つまり、現在の通信速度が良好だからといって、ユーザー数が増えているのに設備投資を怠れば、通信速度が下がってしまうという可能性は、どの格安SIMの会社にもあるわけです。

・常に通信速度が安定しているのは大手キャリア
・格安SIMは混雑時に通信速度が遅くなる事がある
・混雑時以外では通信速度に体感できるほどの差はない

通信速度から考える格安SIMの選び方

格安SIM おすすめ比較人気ランキング 2017年7月版

格安SIMの会社を選ぶ際に「通信速度が3大キャリア並みに安定していて月額料金の安い会社」を探そうとしている人が多いですが、そんな会社は存在しないので注意して下さい。

現状では、極端に混雑した状況でもストレスなく安定した通信速度を維持できるのは、3大キャリアのドコモ、au、ソフトバンクと、auのサブブランド「 UQモバイル 」と、ソフトバンクのサブブランド「 ワイモバイル 」の5社だけ。

そのほかの格安SIMの会社とこの5社には、通信速度の安定性にかなり大きな違いがあると覚えておいて下さい。

都内のランチタイムやゴールデンタイムなどの混雑時間帯に、しっかりとした通信速度を確保したい場合は、おとなしくこの5社の中から選びましょう。

考え方としては、通信速度は常に最高の状態が良いという場合は3大キャリア、最高までは求めないけれど常に快適な通信速度を維持してほしいならUQモバイルかワイモバイル、時間帯や場所によって多少の不便はあるけれど、できる限り月額料金を安くしたいなら格安SIMといったイメージでしょうか。

・通信速度が最高で料金が高いのが3大キャリア
・通信速度と料金のバランス型がUQモバイルとワイモバイル
・料金重視型がその他の格安SIM

月額料金から考える格安SIMの選び方

通信会社/データ容量 500MB 1GB 3GB 5GB 6GB 7GB 9GB 10GB 12GB 13GB 20GB 30GB
DMM mobile 1,260円 1,500円 1,910円 2,560円 2,890円 4,680円
mineo (Aプラン) 1,310円  1,410円  1,510円 2,190円  3,130円 4,590円 6,510円
楽天モバイル 1,600円 2,150円 2,960円 4,750円 6,150円
BIGLOBE SIM 1,400円 1,600円 2,150円 3,400円 5,200円 7,450円
NifMo 1,600円 2,300円 3,500円
IIJmio 1,600円 2,220円 3,260円
LINEモバイル 1,320円 1,690円 2,220円 2,880円 3,220円
mineo (Dプラン) 1,400円  1,500円  1,600円 2,280円  3,220円 4,680円 6,600円
エキサイトモバイル 1,370円 1,600円 2,950円 4,680円 6,680円
OCN モバイル ONE 1,800円 2,150円 3,000円 4,850円 6,750円
UQモバイル 2,980円 3,980円 5,980円
ワイモバイル 2,980円 3,980円 5,980円

※UQモバイルとワイモバイルは、1年間上記の金額から1,000円が毎月割引きされ、2年間はデータ容量が2倍になります。

これは、格安SIM各社の「音声通話SIM」の月額料金を比較したものですが、UQモバイルとワイモバイルの2社だけ料金設定が高くなっている事がわかりますね。

現在の携帯業界の価格帯は大きく3つのグループに分ける事ができ、

A・ドコモ、au、ソフトバンク

B・UQモバイル、ワイモバイル

C・その他の格安SIM

となっていて、ドコモ、au、ソフトバンクの料金が1番高く、その他の格安SIMの料金が1番安くなっています。

同じグループ内でも月額料金に多少の違いはありますが、月額数百円の違いなので、まずは自分はどこの価格帯の通信会社と契約するのが最適なのかを把握するのがおすすめ。

価格が高いグループは高いなりにサービスや通信環境の質が良く、料金が安くなるにつれてサービスや通信環境の質も低下すると思って間違いありません。

また、安さを重視する場合は、月々100円安くても2年間で2,400円分にしかならないので、キャッシュバックや月額基本料金を何か月分か割引している会社のほうがトータルではお得になります。

・携帯料金には大きく分けて3種類の価格帯がある
・料金の高さと質の高さは比例する
・安さ重視の場合は、月額料金よりもキャッシュバックや無料期間のほうがお得

格安SIMが選ばれる理由

 月額料金の比較
ドコモ UQモバイル BIGLOBE SIM
通話プラン カケホーダイライトプラン
1,700円
データプランに
含まれる
3分かけ放題
650円
ネット接続 spモード
300円
無料 無料
データプラン
(5GB)
データMパック
5,000円
プランM
3,980円
通話SIM
2,150円
月額料金 7,000円 2,980円
(2年目以降3,980円)
2,750円

大手キャリアに比べると通信環境が劣る格安SIMが、それでもたくさんの人に選ばれている理由は「圧倒的な月額料金の安さ」と「通信速度が必要な場面がほとんどない人が多い」という点でしょう。

上記の比較は、ほぼ同じ条件の契約プランで利用した場合の月額料金の比較ですが、auのサブブランドのUQモバイルでドコモの3分の2程度の料金、BIGLOBE SIMに関しては半額以下の料金で利用できる事がわかりますね。

さらに、ドコモとUQモバイルでは「通話し放題プラン」が強制的に料金に含まれるのに対してBIGLOBE SIMの「3分かけ放題」は通話オプションとなっているので、いらなければ申し込みをしない事で月額料金は2,150円となり、ドコモの3分の1以下の料金となります。

これだけ毎月の通信費が節約できるのであれば、乗り換えしたくなる気持ちもわかりますよね。

通信速度が必要な場面はほとんどない

格安SIM おすすめ比較人気ランキング 2017年7月版

さらに、通信速度が必要な人が実際にはあまり多くないという事も格安SIMが選ばれている理由のひとつ。

現在、スマホを操作していて通信速度が必要な動作というのは、動画を観る時とゲームや動作の多いアプリを起動させる時くらいです。

そもそも動画を観たりゲームをする習慣のない人は「混雑時に通信速度が遅くなった」としても、体感で遅くなったと感じる事はないでしょう。

LINEやTwitterなどのSNSや、メールや電話、ネット検索程度ではそれほど通信速度を必要としないので、混雑時でも快適にスマホを操作する事ができます。

また、地方などに住んでいて、そもそも混雑する時間帯や場所が存在しない人もたくさんいるでしょう。

そういった人たちにとっての格安SIMは「月額料金が3分の1になっただけのSIM」となる為、たくさんの人に選ばれているわけですね。

・かけ放題なしならドコモの3分の1以下の料金
・通信速度が必要な動作は動画とゲームくらい
・実際には通信速度が必要な場面がほとんどない人が多い

格安SIM おすすめランキング

格安SIM おすすめ比較人気ランキング 2017年7月版

「格安SIMを選ぶ際のポイント」を踏まえたおすすめの格安SIMを紹介していきます。

その通信会社にしかない独自のサービスを提供している会社もあるので、通信環境なども考慮して「自分に合った格安SIM」を選んで下さいね。

1位 BIGLOBE SIM

格安SIM おすすめ比較ランキング

BIGLOBE SIMの料金プラン
プラン データ通信のみ データ通信SMS付き 音声通話
(データ+SMS+音声通話)
1GB 1,400円
3GB 900円 1,020円 1,600円
6GB 1,450円 1,570円 2,150円
12GB 2,700円 2,820円 3,400円
20GB 4,500円 4,620円 5,200円
30GB 6,750円 6,870円 7,450円

通信速度    ★★★☆☆
サービス    ★★★★☆
端末の種類   ★★★★☆
割引還元額   ★★★★★
月額料金の安さ ★★★★★

BIGLOBE SIMは、ビッグローブ株式会社が運営する格安SIMの会社。

「YouTube」や「AbemaTV」が見放題になる「エンタメフリー・オプション」が人気で、スマホで動画を観る習慣のある人にとってはかなりお得になる格安SIMです。

BIGLOBE SIMでは、現在最大15,600円のキャッシュバックが貰える期間限定のキャンペーンを実施しているので、トータルで節約できる通信費はかなりの金額になるでしょう。

格安SIMで動画を観るならBIGLOBE SIMで間違いありません。

・動画が月額480円で見放題
・最大15,600円のキャッシュバック
・月額料金が安い

2位 UQモバイル

格安SIM おすすめ比較ランキング

 UQモバイルの料金プラン
プラン プランS プランM プランL
 データ容量  2GB
(3年目以降1GB)
 6GB
(3年目以降3GB)
 14GB
(3年目以降7GB)
 月額料金  1,980円
(2年目以降2,980円)
2,980円
(2年目以降3,980円)
4,980円
(2年目以降5,980円)

通信速度    ★★★★★
サービス    ★★★★☆
端末の種類   ★★★★★
割引還元額   ★★★★☆
月額料金の安さ ★★★☆☆

UQモバイルはauのサブブランドで、KDDIグループの格安SIMの会社。

サービスが充実していて、大手キャリアと変わらないくらいの使い勝手で利用する事ができますが、その分、格安SIMとしては料金がワンランク高くなっているのが特徴です。

格安SIMの他社と比べて圧倒的に通信速度が安定しているので、料金は安くしたいけれど通信速度が不安という人におすすめ。

現在、UQモバイルでは期間限定で 初期費用無料と最大13,000円がキャッシュバック されるキャンペーンを開催中です。

格安SIMというよりは料金が安くなったauなので、初心者の人はUQモバイルを選んでおけば後悔する事はないでしょう。

・auのサブブランド
・通信速度が圧倒的に安定している
・初期費用無料&最大13,000円がキャッシュバック
・初心者におすすめ

3位 楽天モバイル

格安SIM おすすめ比較ランキング

楽天モバイルの料金プラン
 プラン 通話SIM 050データSIM
(SMSあり)
データSIM
(SMSなし)
ベーシック 1,250円 645円 525円
3.1GB 1,600円 1,020円 900円
5GB 2,150円 1,570円 1,450円
10GB 2,960円 2,380円 2,260円
20GB 4,750円 4,170円 4,050円
30GB 6,150円 5,520円 5,450円

通信速度    ★★★☆☆
サービス    ★★★★☆
端末の種類   ★★★★★
割引還元額   ★★★☆☆
月額料金の安さ ★★★★★

楽天モバイルは、楽天市場や楽天トラベルなどを運営する楽天グループの格安SIMの会社。

楽天モバイルを使っているだけで「楽天市場」のポイントが2倍になったり、楽天スーパーポイントで携帯料金が支払えたりなど、グループ企業ならではの便利さが特徴です。

格安SIMでのシェア率もトップクラスで、取り扱い機種も多く、デビットカードでも契約できるので人気ですね。

楽天モバイルを利用しているだけで「楽天スーパーポイント」の還元率がかなり上がるので、普段から「楽天市場」や「楽天トラベル」など、楽天グループで買い物をする習慣のある人には間違いなく1番おすすめです。

・楽天スーパーポイントがかなりお得に貯まる
・格安SIMでのシェア率トップクラス
・デビットカードでも申し込める

4位 ワイモバイル

格安SIM おすすめ比較ランキング

ワイモバイルの料金プラン
プラン スマホプランS スマホプランM スマホプランL
 データ容量  2GB
(3年目以降1GB)
 6GB
(3年目以降3GB)
 14GB
(3年目以降7GB)
 月額料金  1,980円
(2年目以降2,980円)
2,980円
(2年目以降3,980円)
4,980円
(2年目以降5,980円)

通信速度    ★★★★★
サービス    ★★★★☆
端末の種類   ★★★☆☆
割引還元額   ★★★★☆
月額料金の安さ ★★★☆☆

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドで、ソフトバンクグループの格安SIMの会社。

格安SIMでは1番有名な会社で、大手キャリアと変わらないくらいの使い勝手で利用する事ができますが、その分、格安SIMとしては料金がワンランク高くなっているのが特徴です。

ソフトバンクと変わらない通信速度で利用できるので、携帯料金は安くしたいけれど通信環境が悪くなるのは不安という人におすすめですが、UQモバイルと比べると料金プランが複雑なので携帯電話に詳しい人向けの格安SIMです。

ワイモバイルでは、現在「オンラインストア」からスマホプランにSIMのみで申し込んだ場合に、最大15,000円のキャッシュバックが貰える期間限定のキャンペーンを実施しているので、SIMのみの申し込みを考えている人はかなりお得になると思います。

・ソフトバンクのサブブランド
・通信速度が圧倒的に安定している
・最大15,000円のキャッシュバック

5位 mineo(マイネオ)

格安SIM おすすめ比較ランキング

通信速度    ★★★☆☆
サービス    ★★★★☆
端末の種類   ★★★☆☆
割引還元額   ★★★☆☆
月額料金の安さ ★★★★★

mineo(マイネオ)は、株式会社ケイ・オプティコムが運営する格安SIMの会社。

ドコモ回線のSIMとau回線のSIMを両方扱っているのと、ユーザー同士でデータ容量を助け合える「フリータンク」が特徴の格安SIMです。

サービスも豊富で、新規申し込みの場合は最低利用期間がなく、使用してみて合わなかった場合の解約には契約解除料金がかからないのも魅力ですね。

現在mineoでは、新たに「音声SIM」で申し込みをした人を対象に月々の料金から毎月900円を12ヵ月間割引するキャンペーンを開催中。

Aプランであれば最安値で月額410円から利用する事ができるので、かなりお得なキャンペーンとなっています。

・ドコモ回線とau回線が選べる
・ユーザー同士でデータ容量を分け合える
・毎月900円を12ヵ月間割引

6位 NifMo

格安SIM おすすめ比較ランキング 2017年5月版

NifMoの料金プラン
通信容量 データ専用SIM SMS対応SIM 音声通話対応SIM
3GB 900円 1,050円 1,600円
7GB 1,600円 1,750円 2,300円
13GB 2,800円 2,950 3,500円

通信速度    ★★★☆☆
サービス    ★★★★☆
端末の種類   ★★★☆☆
割引還元額   ★★★★★
月額料金の安さ ★★★★★

NifMoは、ニフティ株式会社が運営する格安SIMの会社。

家族で利用すれば契約数×0.5GBのデータ容量が毎月プレゼントされるなど、シェアプランのサービスが充実していて、キャッシュバックなどの還元率も高いのが特徴です。

現在は、スマホセットで大容量プランであれば20,000円、通常プランでも10,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施中。

家族で利用したり、人気のスマホを格安で購入したい人には、かなりお得になる格安SIMの会社です。

・契約数×0.5GBのデータ容量が毎月プレゼント
・最大20,000円のキャッシュバック
・家族利用におすすめ

7位 LINEモバイル

格安SIM おすすめ比較ランキング

コミュニケーションフリープラン
 容量 データSIM
(SMS付き)
 音声通話SIM
 3GB  1,110円  1,690円
 5GB  1,640円  2,220円
 7GB  2,300円  2,880円
 10GB  2,640円  3,220円

通信速度    ★★★☆☆
サービス    ★★★☆☆
端末の種類   ★★☆☆☆
割引還元額   ★★★☆☆
月額料金の安さ ★★★★★

LINEモバイルは、LINE株式会社が運営する格安SIMの会社。

「LINE」や「Instagram」などの有名SNSの通信がし放題になる「コミュニケーションフリープラン」が特徴で、特に「Facebook」や「Instagram」で写真を観たり投稿したりする習慣のある人にとっては、かなりお得になる格安SIMです。

SNSに特化したプランが人気で、若者を中心に選ばれている格安SIMですね。

通信量を気にせずにSNSを楽しみたい場合は、LINEモバイルが1番おすすめです。

・「LINE」や「Instagram」などの通信量が無料
・若者に人気

8位 IIJmio

格安SIM・格安スマホ おすすめ比較ランキング 2017年6月版

通信速度    ★★★☆☆
サービス    ★★★★☆
端末の種類   ★★★★★
割引還元額   ★★★☆☆
月額料金の安さ ★★★★★

IIJmioは、株式会社インターネットイニシアティブが運営する格安SIMの会社。

ドコモ回線のSIMとau回線のSIMを両方取り扱っている事と、「かけ放題」や「シェアプラン」、「高速通信の切り替え」など、オプションサービスが充実していて、取り扱い端末が豊富なのが特徴です。

現在、最大で10,000円のamazonギフト券が貰えるキャンペーンを行っているので、他社では取り扱いがないような端末を購入したい人はチェックしてみて下さい。

・ドコモ回線とau回線が選べる
・オプションサービスが充実
・取り扱い端末が豊富

9位 エキサイトモバイル

格安SIM・格安スマホ おすすめ比較ランキング 2017年6月版

通信速度    ★★★☆☆
サービス    ★★★☆☆
端末の種類   ★★★★☆
割引還元額   ★★★★★
月額料金の安さ ★★★★★

エキサイトモバイルは、検索エンジンやブロードバンド接続サービス等を展開する「エキサイト株式会社」が運営する格安SIMの会社。

当月に使ったデータ容量の分だけの料金を支払う「最適料金プラン」と、取り扱っているスマホの価格の安さが特徴の格安SIMです。

現在、エキサイトモバイルでは最大で28,100円のキャッシュバックが貰えるキャンペーンを実施中。

最新の人気機種も対象となっている為、SIMと一緒にスマホの買い替えも検討している人におすすめです。

・使ったデータ容量分だけを支払える
・スマホ端末が割安
・最大で10,000円のキャッシュバック

10位 DMM mobile

格安SIM・格安スマホ おすすめ比較人気ランキング 2017年6月版

通信速度    ★★★☆☆
サービス    ★★★★☆
端末の種類   ★★★★☆
割引還元額   ★★★☆☆
月額料金の安さ ★★★★★

DMM mobileは、株式会社DMM.comが運営する格安SIMの会社。

全てのプランというわけにはいきませんが、半分以上のプランで主要な格安SIMの会社の中では最安値の料金となっていて、「料金の安さ」が特徴の格安SIMです。

キャッシュバックやキャンペーンなど、一時的な割引よりも毎月の料金をしっかりと安くして、長期的に利用する予定の人におすすめの会社ですね。

11位 OCN モバイル ONE

格安SIM おすすめ比較ランキング 2017年5月版

通信速度    ★★★☆☆
サービス    ★★★★☆
端末の種類   ★★★★☆
割引還元額   ★★★☆☆
月額料金の安さ ★★★★★

OCN モバイル ONEは、NTTコミュニケーションズが運営する格安SIMの会社。

料金プランには、他社にはない「日割り計算」のプランがあったり、サービスやオプションが豊富でできない事が少ないのが特徴です。

現在、JCBギフトカードプレゼントキャンペーンを行っているほか、「シェアSIM」の追加手数料が無料になるキャンペーンも行われているので、家族でデータを分け合える「シェアプラン」を活用したい人におすすめです。

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