docomo with対象スマホ おすすめランキング 月額料金とポイントを解説!

docomo with(ドコモ ウィズ) ドコモの料金プランや割引キャンペーン

docomo withとは/お得な理由とおすすめ機種比較ランキング

更新日:

docomo with(ドコモ ウィズ)は、これまでの端末割引「月々サポート」とは違い、割引が2年では終わらず、終了条件を満たさない限りずっと毎月1,500円が割引されるサービス。

シェアプランなら月額280円から利用可能という割引率の高さから現在ではかなり人気となっていて、ドコモの利用料金を安くする上ではかかせない割引サービスとなっています。

この記事では、「docomo with」の料金やデメリット、おすすめの docomo with対象機種 を紹介していきます。

「docomo with」の概要

ドコモ 新料金プラン「docomo with」を発表!ずっと1,500円割引される?

「docomo with」の割引内容は、対象端末の購入と同時に申し込む事で、「月々サポート」がないかわりに終了条件を満たさない限りずっと毎月1,500円割引されるというもの。

対象端末は、

の7機種となっていて、上記の機種を購入する事で自動的に「docomo with」の割引がスタートします。

「docomo with」の適用条件

「docomo with」の適用条件は、新規・MNP・機種変更が全て対象で、

  • カケホーダイプラン
  • カケホーダイライトプラン
  • シンプルプラン

のいずれかの通話プランと、

  • ベーシックパック
  • ウルトラデータパックL/LL
  • ベーシックシェアパック
  • ウルトラシェアパック30/50/100

のいずれかのパケットパックに加入している事。

法人名義も適用対象なので、ほぼ全てのプランで適用が可能になっています。

「docomo with」の適用終了条件

適用終了条件は、docomo with対象外端末へ機種変更した場合と、適用条件以外のプランに変更をした場合。

ただし、月々サポートや端末購入サポートを利用せずに定価で端末を購入した場合や、SIMフリー端末を購入して使用する場合は「docomo with」継続となります。

シェアプランなら月額280円から利用可能

代表回線 子回線
シンプルプラン  980円  980円
 spモード  300円  300円
ベーシックシェアパック
(5GB未満)
6,500円 500円
docomo with -1,500円 -1,500円
月額料金 6,280円 280円

「docomo with」はシェアパックでも適用可能な為、家族に代表回線を契約している人がいる場合には、最安値で月額280円(税抜)から利用する事ができます。

上記の月額料金は、代表回線と子回線の両方が1番安くなるように計算した月額料金ですが、1人あたりの月額料金は3,280円となり、かなり安い料金で利用できる事がわかりますね。

実際に最安値で利用する為には親回線が必要だったり、端末代金が別途かかったりで、ここまで安くはなりませんが、それでもスマホ機種にこだわりがない場合には「docomo with対象機種」を選ぶ事でかなりの節約になる事がわかります。

「docomo with」のメリットとデメリット

docomo withとは/お得な理由とおすすめ人気機種ランキング

docomo withのメリット

「docomo with」の最大のメリットは、終了条件を満たさない限りずっと続く毎月1,500円の割引です。

従来からある端末割引「月々サポート」は2年間で割引が終わるのに対して、「docomo with」の終了条件を満たさない限り続く割引はかなり魅力的でしょう。

SIMフリー端末にSIMカードを挿入して利用する事もできるので、国内最高品質の通信環境を考えれば格安SIMを利用するよりも魅力的だと思います。

docomo withのデメリット

「docomo with」のデメリットは、

  • 対象端末の購入と同時にしか申し込めない事
  • iPhoneやXperiaなどの高性能スマホは対象機種ではない事

の2つです。

docomo with対象端末は実質0円程度というかなり安い価格で販売されているものの、その分性能が低い機種が多いので、自分がスマホを使用する環境を考慮した上で購入を検討しましょう。

docomo with対象機種 おすすめランキング

1位 arrows Be F-04K

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arrows Be F-04Kのスペック
CPU Snapdragon 450
外側カメラ 約1,220万画素
内側カメラ 約500万画素
ディスプレイ 約5.0インチ HD(1,280×720)
RAM/ROM 3GB/32GB
SDカード microSDXC(最大400GB)
電池容量/連続待受(LTE) 2,580mAh/約530時間
高さ×幅×厚さ/重さ 約144x72x8.3(mm)/約146g
発売日 2018年5月25日

処理能力   ★★★★☆
カメラ性能  ★★★★☆
電池持ち   ★★★★☆
画面の綺麗さ ★★★★☆
価格の安さ  ★★★★☆

「arrows Be F-04K」は堅牢設計と使いやすい機能が充実した低価格スマホ。

「日本の企業が日本での使いやすさを第一に考えて日本で作った」というだけあって、ワイヤレス充電とフルセグ以外はほぼ全ての機能が使えるのが特徴です。

また、CPUが「Snapdragon 450」になった事で、高負荷なものでなければゲームでもサクサクプレイできるも嬉しいですね。

これだけ多機能で処理能力も向上しているのに実質の本体価格は0円以下なので、コストパフォーマンスはかなり良いと思います。

「arrows Be F-04K」の維持費/最安値月額料金

家族に代表回線を契約
している人がいる場合
1人で利用する場合
通話プラン  1,058円
(シンプルプラン)
 1,058円
(シンプルプラン)
 spモード  324円 324円
データプラン 540円
(シェアオプション)
3,132円
ベーシックパック(1GB未満)
端末代金 1,404円 1,404円
docomo with -1,620円 -1,620円
月額料金 1,706円
(3年目以降302円)
4,298円
(3年目以降2,894円)

※上記の価格は2018年7月現在のものです。時期によって本体価格と割引金額は変動するので注意して下さい。

「arrows Be F-04K」のレビューはこちら

2位 iPhone 6s

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iPhone 6sのスペック
CPU Apple A9
外側カメラ 約1,200万画素
内側カメラ 約500万画素
ディスプレイ 約4.7インチ HD(1,334×750)
RAM/ROM 2GB / 32GB
SDカード 非対応
電池容量/連続待受(LTE) 1,715mAh / 約240時間
高さ×幅×厚さ/重さ 約138.3×67.1×7.1(mm) / 約143g
発売日 2015年9月25日

処理能力   ★★★★★
カメラ性能  ★★★★☆
電池持ち   ★★★☆☆
画面の綺麗さ ★★★★☆
価格の安さ  ★★★☆☆

「iPhone 6s」は、「iPhone 6」の後継モデルとして2015年9月25日に発売されたappleのフラッグシップモデル。

格安SIMの各社で販売されていましたが、改めてドコモがdocomo with対象機種として2018年9月1日に販売を開始しました。

2015年モデルでありながら処理能力はdocomo with対象機種の中でも1番高くなっていて、ゲームをプレイする人にとっては最適な機種だと思います。

ただし、防水・防塵やおサイフケータイなどの便利機能がほとんど使用できないので、日本仕様のスマホに慣れてしまっている人は注意ですね。

「iPhone 6s」の維持費/最安値月額料金

家族に代表回線を契約
している人がいる場合
1人で利用する場合
通話プラン  1,058円
(シンプルプラン)
 1,058円
(シンプルプラン)
 spモード  324円 324円
データプラン 540円
(シェアオプション)
3,132円
ベーシックパック(1GB未満)
端末代金 1,650円 1,650円
docomo with -1,620円 -1,620円
月額料金 1,952円
(3年目以降302円)
4,544円
(3年目以降2,894円)

※上記の価格は2018年7月現在のものです。時期によって本体価格と割引金額は変動するので注意して下さい。

「iPhone 6s」のレビューはこちら

3位 LG style L-03K

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LG style L-03Kのスペック
CPU Snapdragon 450
外側カメラ 約1,620万画素
内側カメラ 約800万画素
ディスプレイ 約5.5インチ フルHD+(2,160×1,080)
RAM/ROM 4GB/64GB
SDカード microSDXC(最大400GB)
電池容量/連続待受(LTE) 2,890mAh/約310時間
高さ×幅×厚さ/重さ 約144x69x8.7(mm)/約146g
発売日 2018年6月22日

処理能力   ★★★☆☆
カメラ性能  ★★★★☆
電池持ち   ★★★☆☆
画面の綺麗さ ★★★★★
価格の安さ  ★★★☆☆

「LG style L-03K」は、基本的なスペックが底上げされたLG Electronics(エルジーエレクトロニクス)のdocomo with対象スマホ。

流行りの18:9フルHD+ディスプレイを搭載していて、RAMの容量やカメラ性能が他のdocomo with対象機種と比べると高性能なのが魅力です。

ただし、実際には処理能力が抑えられていたり、カメラ性能が他機種と比べて優れているわけではないので、ちょっと厳しめの評価となりましたが、docomo with対象機種の中でもトップレベルの性能と使いやすさだと思います。

「LG style L-03K」の維持費/最安値月額料金

家族に代表回線を契約
している人がいる場合
1人で利用する場合
通話プラン  1,058円
(シンプルプラン)
 1,058円
(シンプルプラン)
 spモード  324円 324円
データプラン 540円
(シェアオプション)
3,132円
ベーシックパック(1GB未満)
端末代金 1,674円 1,674円
docomo with -1,620円 -1,620円
月額料金 1,976円
(3年目以降302円)
4,568円
(3年目以降2,894円)

※上記の価格は2018年7月現在のものです。時期によって本体価格と割引金額は変動するので注意して下さい。

「LG style L-03K」のレビューはこちら

4位 Galaxy Feel SC-04J

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Galaxy Feelのスペック
CPU Exynos 7870
外側カメラ 約1,600万画素
内側カメラ 約500万画素
ディスプレイ 約4.7インチ HD(1,280×720)
RAM/ROM 3GB/32GB
SDカード microSDXC(最大256GB)
電池容量/連続待受(LTE) 3,000mAh/約500時間
高さ×幅×厚さ/重さ 約138×67×8.3(mm)/約149g
発売日 2017年6月15日

「Galaxy Feel」の詳細レビューはこちら

処理能力   ★★★☆☆
カメラ性能  ★★★★★
電池持ち   ★★★★☆
画面の綺麗さ ★★★★☆
価格の安さ  ★★★★☆

「Galaxy Feel SC-04J」は、コストパフォーマンスに優れたdocomo with対象スマホ。

処理能力はそこまで低くはないので最新ゲームや処理の多いアプリも楽しむ事ができ、カメラ機能も充実、防水や防塵機能も搭載で国内モデル並みに使いやすいと思います。

コストパフォーマンスに特化したスマホは、実際にしっかりと操作する人にとっては使い物にならないくらい低スペックの機種が多いですが、「Galaxy Feel SC-04J」であれば、普段スマホを頻繁に操作する人でも問題なく使用する事ができるでしょう。

「Galaxy Feel」の維持費/最安値月額料金

家族に代表回線を契約
している人がいる場合
1人で利用する場合
通話プラン  1,058円
(シンプルプラン)
 1,058円
(シンプルプラン)
 spモード  324円 324円
データプラン 540円
(シェアオプション)
3,132円
ベーシックパック(1GB未満)
端末代金 1,512円 1,512円
docomo with -1,620円 -1,620円
月額料金 1,814円
(3年目以降302円)
4,406円
(3年目以降2,894円)

※上記の価格は2018年4月現在のものです。時期によって本体価格と割引金額は変動するので注意して下さい。

5位 AQUOS sense SH-01K

docomo with対象スマホ おすすめ機種ランキング 月額料金とポイントを解説!

AQUOS sense SH-01Kのスペック
CPU Snapdragon 430
外側カメラ 約1,310万画素
内側カメラ 約500万画素
ディスプレイ 約5.0インチ フルHD(1,920×1,080)
RAM/ROM 3GB/32GB
SDカード microSDXC(最大256GB)
電池容量/連続待受(LTE) 2,700mAh/約650時間
高さ×幅×厚さ/重さ 約144×72×8.6(mm)/約148g
発売日 2017年11月10日

「AQUOS sense」の詳細レビューはこちら

処理能力   ★★☆☆☆
カメラ性能  ★★★★☆
電池持ち   ★★★★★
画面の綺麗さ ★★★★★
価格の安さ  ★★★★★

「AQUOS sense」はスペックと価格を抑えた低価格スマホ。

処理能力はかなり低いので、ゲームや処理の多いアプリを使用する習慣がある人には向きませんが、動画を観たり、ネット検索やLINEなど、一般的な操作しかしない人にとっては機能が充実していて使いやすいと思います。

本体価格もかなり抑えられているので、価格を考慮すれば十分なパフォーマンスだと言えるでしょう。

「IGZOディスプレイ」や防水、「エモパー」など、シャープならではの機能がたくさん搭載されているので、普段はスマホをあまり使わないけれど、機能が充実していて使いやすい機種を探している人におすすめです。

「AQUOS sense」の維持費/最安値月額料金

家族に代表回線を契約
している人がいる場合
1人で利用する場合
通話プラン  1,058円
(シンプルプラン)
 1,058円
(シンプルプラン)
 spモード  324円 324円
データプラン 540円
(シェアオプション)
3,132円
ベーシックパック(1GB未満)
端末代金 1,269円 1,269円
docomo with -1,620円 -1,620円
月額料金 1,571円
(3年目以降302円)
4,163円
(3年目以降2,894円)

※上記の価格は2018年4月現在のものです。時期によって本体価格と割引金額は変動するので注意して下さい。

6位 MONO MO-01K

docomo with対象スマホ おすすめ機種ランキング 月額料金とポイントを解説!

MONO MO-01Kのスペック
CPU Snapdragon 435
外側カメラ 約1,320万画素
内側カメラ 約500万画素
ディスプレイ 約5.0インチ HD(1,280×720)
RAM/ROM 3GB/32GB
SDカード microSDXC(最大256GB)
電池容量/連続待受(LTE) 2,800mAh/約550時間
高さ×幅×厚さ/重さ 約142×69×8.9(mm)/約153g
発売日 2017年11月30日

「MONO MO-01K」の詳細レビューはこちら

処理能力   ★★☆☆☆
カメラ性能  ★★★★☆
電池持ち   ★★★★☆
画面の綺麗さ ★★★★☆
価格の安さ  ★★★★★

「MONO MO-01K」は、スペックと価格を抑えた廉価モデルスマホ。

処理能力はかなり低くく、ゲームや処理の多いアプリを使用する人には不向きで機能面も削られていますが、「docomo with」を利用する事で実質13,608円もユーザーがお得になるという圧倒的な価格が特徴となっています。

スペックが低いスマホでも、ここまで価格が優遇されていればコストパフォーマンスとしては十分ですね。

とにかく価格の安いスマホを探しているという人におすすめです。

「MONO MO-01K」の維持費/最安値月額料金

家族に代表回線を契約
している人がいる場合
1人で利用する場合
通話プラン  1,058円
(シンプルプラン)
 1,058円
(シンプルプラン)
 spモード  324円 324円
データプラン 540円
(シェアオプション)
3,132円
ベーシックパック(1GB未満)
端末代金 1,053円 1,053円
docomo with -1,620円 -1,620円
月額料金 1,355円
(3年目以降302円)
3,947円
(3年目以降2,894円)

※上記の価格は2018年4月現在のものです。時期によって本体価格と割引金額は変動するので注意して下さい。

らくらくスマートフォン me F-03K

docomo with対象スマホ おすすめ機種ランキング 月額料金とポイントを解説!

らくらくスマートフォン meのスペック
CPU Snapdragon 625
外側カメラ 約1,310万画素
内側カメラ 約500万画素
ディスプレイ 約4.5インチ HD(1,280×720)
RAM/ROM 2GB/16GB
SDカード microSDXC(最大256GB)
電池容量/連続待受(LTE) 2,100mAh/約560時間
高さ×幅×厚さ/重さ 約137×67×9.9(mm)/約138g
発売日 2018年2月28日

「らくらくスマートフォン me」の詳細レビューはこちら

処理能力   ★★★☆☆
カメラ性能  ★★★★☆
電池持ち   ★★★★☆
画面の綺麗さ ★★★★☆
価格の安さ  ★★★☆☆

「らくらくスマートフォン me」は、年配者向けにわかりやすく簡単に使えるように配慮されている簡単スマホ。

2017年に発売された前作「らくらくスマートフォン4」からスペックは変わらないものの、「docomo with」の対象機種になって実質0円で購入できるのが魅力ですね。

「らくらくホンセンター」や頑丈設計などの機能面が充実しているので、スマホの初心者でも安心して操作する事ができるでしょう。

なるべく安い料金でスマホを持ちたい年配の人におすすめの機種となっていて、この価格であればコストパフォーマンスはかなり優秀だと思います。

「らくらくスマートフォン me」の維持費/最安値月額料金

家族に代表回線を契約
している人がいる場合
1人で利用する場合
通話プラン  1,058円
(シンプルプラン)
 1,058円
(シンプルプラン)
 spモード  324円 324円
データプラン 540円
(シェアオプション)
3,132円
ベーシックパック(1GB未満)
端末代金 1,620円 1,620円
docomo with -1,620円 -1,620円
月額料金 1,920円
(3年目以降302円)
4,514円
(3年目以降2,894円)

※上記の価格は2018年2月現在のものです。時期によって本体価格と割引金額は変動するので注意して下さい。

docomo with対象機種 スペック比較表

iPhone 6s LG style L-03K arrows Be F-04K Galaxy Feel AQUOS sense MONO MO-01K らくらくスマートフォン me
CPU Apple A9 Snapdragon 450 Snapdragon 450 Exynos 7870 Snapdragon 430 Snapdragon 435 Snapdragon 625
外側カメラ 約1,200万画素 約1,620万画素 約1,220万画素 約1,600万画素 約1,310万画素 約1,320万画素 約1,310万画素
内側カメラ 約500万画素 約800万画素 約500万画素 約500万画素 約500万画素 約500万画素 約500万画素
ディスプレイ 約4.7インチ 約5.5インチ 約5.0インチ 約4.7インチ 約5.0インチ 約5.0インチ 約4.5インチ
HD(1,334×750) フルHD+(2,160×1,080) HD(1,280×720) HD(1,280×720) フルHD(1,920×1,080) HD(1,280×720) HD(1,280×720)
RAM/ROM 2GB/32GB 4GB/64GB 3GB/32GB 3GB/32GB 3GB/32GB 3GB/32GB 2GB/16GB
電池容量 1,715mAh 2,890mAh 2,580mAh 3,000mAh 2,700mAh 2,800mAh 2,100mAh
連続待受(LTE) 約240時間 約310時間 約530時間 約500時間 約650時間 約550時間 約560時間
高さ×幅×厚さ 約138.3×67.1×7.1(mm) 約144x69x8.7(mm) 約144x72x8.3(mm) 約138×67×8.3(mm) 約144×72×8.6(mm) 約142×69×8.9(mm) 約137×67×9.9(mm)
重量 約143g 約146g 約146g 約149g 約148g 約153g 約138g
発売日 2015年9月25日 2018年6月22日 2018年5月25日 2017年6月15日 2017年11月10日 2017年11月30日 2018年2月28日

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  • 送料無料
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というメリットがあり、ドコモショップや店頭で購入する際に通常3,000円~10,000円程度かかる「頭金」もかかりません

さらに、2018年11月30日までの購入であれば、

  • 新規・MNP:5,000円値引き
  • 機種変更:5,000円分のdポイント

の期間限定キャンペーンの特典が受けられ、全契約で「事務手数料」も無料になるので、ドコモショップや店頭との差は18,000円以上になる事も・・・。

事務手数料 ドコモショップや店頭 ドコモはオンラインショップ
頭金 3,000円~10,000円 0円
新規・MNP 3,000円 0円
契約変更 3,000円 0円
機種変更 2,000円 0円

操作方法など、ショップで接客を受けたい場合も、オンラインショップでお得に購入してから、受け取り方法を近隣のドコモショップにする事で「無料」で接客を受けられるので、ドコモオンラインショップを活用してお得にスマホを購入しましょう。

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